hyperShot の新バージョンv1.9がリリースされました。
■新機能
・bump mapping 機能でイメージ貼り付け機能強化
・テキスト編集機能強化
・光源調整にフィットしたモデル設置環境イメージ高さ調整
hyperShot の新バージョンv1.9がリリースされました。
■新機能
・bump mapping 機能でイメージ貼り付け機能強化
・テキスト編集機能強化
・光源調整にフィットしたモデル設置環境イメージ高さ調整
Q) SpaceClaim StyleはSpaceClaim Engineerの機能制限版ですか?
A) SpaceClaim Styleは、概念設計用の3次元ダイレクトモデラーです。先ず、この動画をご覧になってください。こんな面白い使い方もあります。お値段は¥244,650.-ですが、SpaceClaim Engineerとの違いは、①オプションは HyperShotのみ②シートメタル、プリペア、図面機能の一部はなし、その他の3次元ダイレクトモデリング機能、デザイナーに便利な機能はフルに利用できます。是非一度、お試しください。
(ご参考) 英語ですが、SoaceClaim Styleのリーフレットです。
SpaceClaimとHyperShotのライブデモ(Webinar)が明日7月23日(木)深夜24:00 (7/23 THU 10:00a.m. - 11:00a.m. PST)開催されます。もし、眠れぬ夜をお過ごしでしたら、ご高覧ください。 ■お申込みサイト https://www1.gotomeeting.com/register/151999776
Q) SpaceClaimのレンダリング機能を教えてください。
A) SpaceClaimでは、定評のあるレンダリングソフトウェア、Bunkspeed製HyperShotをオプションとして用意しています。金額も¥117,600.- (税込,保守なし) とお手頃価格です。詳細
米国Keuka Studiosは室内装飾関連の優良企業です。SpaceClaimのオプションソフト、BunkSpeedを利用して、SpaceClaim3次元モデルを写真風に仕立て、クライアントへのプレゼンに効果を発揮しています。
(英語版)
Keuka_Studios_Case_Study_WEB.pdf
(日本語訳)